好色泥酔フリップ

オタクってあんまりブログやらないんだね

ふにゃふにゃ喋る性欲の強い女

ふにゃふにゃ喋る性欲の強い男は余り見ないのに、タイトルのような女性はよくお見かけする。何故だろうね?男がいないところではメンソール嚙み潰しながら地声で愚痴と煙吐いてたりするのかな。嗚呼、死ぬまで騙され続けていたい。真実なんて見たくない、御免だ

 

最近は考え事や胸のつっかえが多く、何故か吸ったことの無いタバコが猛烈に吸いたくなっている。ワシにアメスピをふかさせんかい。

しかし、突然の衝動すぎて驚いている。酔って記憶がないうちに一回肺にニコチンでも入れてしまったのか、これは依存症状なのかどうか。

 

昨日はまたコクリアで酒を飲んでいた。ステージを見る時間よりバーカンにいる時間の方が長い。どう考えても良いことではない。お酒控えめで、ライブを精一杯楽しむべきなのに、ライブ控えめで、お酒を精一杯楽しんでいる。完全なる逆転現象だなあ。何やってんだかな。

マイナンバー

学費のことを考えていたら、完全に気が滅入ってしまった。遊んでる場合じゃねえ、10万足りん。

臆病なくせに後先考えず行動する自分が本当に嫌で仕方ない。お腹が空いてついついコンビニに寄ってしまう自分も嫌だ。

 

もっと稼がなきゃダメなんだよ。稼がなきゃ…!と、いうことで夜勤のバイトの応募をしてきた。マイナンバーを提出しろと言われたらその場で自殺してやろう。

扶養とか知らないよ、金が必要だから稼ぐんだよ まず、面接の前に髪を切らなきゃな。お金ないし1000円カットでいいか 切り詰めていこう

 

本当に誰かポンと10万貸してくれる人とかいないかね。全力で返すからさ、頼んますわ。

お金をかけずにできる趣味を見つけよう。嗚呼現実から逃げ続けたい。逃げ続けたい。逃げ続けたい。

引き篭もり金要らず

お金が無いから外に出ない。オタクと酒を止めれば、もっと上手いお金のやり繰りができるんだろうけどなあ。

ただ、意味もなくコンカフェに立ち寄ることが無くなった。確実にいい兆しだと思う。

何となく其処に居場所がある気がして、ふらふらと吸い込まれるように立ち寄っていたけれども、どこに居場所が有るんだか無いんだか分からなくなってきたので、すんなり家に帰ることが増えた(家も居場所無いけど)。

社会に出る前に、一歩ずつ浪費癖を治していかないといけないな。まず余計なお金を持って外出するのをやめるか。

 

でも、オタクはやめられないんだろうな。自分みたいな性根腐った適当人間に、愛想と笑顔を振りまいてくれる人たちなんて日本橋にしかそういないのだから。

 

もっと働いて金貰うか。夜勤がしたい

現実を見る

酒を飲んだ次の日に、二日酔いの辛さや酔った時の自分の行動に対してなどなどが相まって、激しい自己嫌悪の感情に苛まれる。憂さ晴らしで飲んでるはずなんだけども、嫌な負のループだ。

そこまで自己嫌悪して尚、酒が止められない理由もよく分からないな。現実から逃げる為に飲んで、一層現実の状況が苦しくなる。

 

 

大学の成績が出た。思っていたより単位が取れて安心している(でも何個か落とした)。とりあえずは、一安心。

全然成績も外見も内面も良くないのに、大学のパンフレットのモデルだったりする。係の人たちありがとう。完成したから期限までに大学まで確認しに来いと言われているが、完全にすっぽかしている。係の人たちごめんなさい。家、遠いねん

嘘とホンネ

酔うと人格が変わるんではなく、本性・本音が出るとよく言われる。僕は酔うと、意味不明な嘘をつき始めるので、いろいろ困りものだ

 

昨日は酒を飲む前に、コンビニの栄養ドリンクのケースの中で一番高価なヘパリーゼを飲んだ。

効果、ありました。ヘパリーゼ凄いね。ただ記憶のサポートまではしてくれなかったようです。反省しなさい。

 

WBCが観たいなあ、WBC。でも家には、帰りたくないなあ。

お疲れ、お別れ

アイドルやキャストの卒業を、人の最期を看取るかの如く悲しむアイドルオタクが一定数存在する。寂しい気持ちはとてもよく分かるが、そこまでいく人は多分ヤバい人。

自分はスマートに「お疲れ様」と「ありがとう」を言える人間でありたい。お別れで涙を流すのは、酒の力を借りた時だけでいい。

 

三月に入って、日本橋のアイドル界隈に推しが一人もいなくなってしまった。それでも未だふらふら日本橋を彷徨い続けるのは何故か。依存体質の、未練がましい女々しい人間故。

 

出会いがあれば別れもある。出会いよりも別れの機会の方が、遥かに多いように感じるのは何故だろう。そんな筈無いのにな。

オールドルーキー

自分には反抗期はありませんでした。もしくは、まだ来てないだけかのどっちか。

反抗期がないことを良いことだと思っていたけれども、今思えば、どこかで反抗期があって親きょうだいと本気で喧嘩しといた方が良かったのかなあとも思うようになってしまった。

 

家族への不満がなく青春時代を過ごしたわけではなく、家族への不満を「押し殺して」過ごしていたことを、今更になって気がついてしまった。 

正しい不満のぶつけ方が分からない。自分が何か意見を言おうものなら、親きょうだいは平気で拗ねる。癇癪を起こす。子供か。

拗ねられたりするのが非常に面倒臭いし、癇癪に至ってはもう幼少期からの恐怖でしかないので、自然に自分は気持ちを押し殺して生きていくしかない。無理やり押し殺したら押し殺したで、家族に「嫌味だ」と怒られる。

 

どないせいっちゅうねん。